スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インドネシアのバリ島へ

11月20日(金)

深夜2:40、マレーシア航空で

ダッカからクアラルンプールへ。さらに

デンパサール行きの飛行機に乗り換えると、

機内は欧米人、中華系などの観光客で一杯。

「あぁ、久々に観光客を見たな。」これから

観光地のバリ島へ行くことを改めて感じた。

現地時間の12時頃にバリ島に到着。

 

日差しが強く、30℃以上あり蒸し暑かった。

空港内のATMで当面の滞在費のお金を下ろすと、

今まで見たことがないゼロの数。

(100円はインドネシア・ルピアで10300)

お札のゼロの数と札束にくらくらし、

「一体何にいくらかかるのか、新しい国へ来ると

通貨や物価に慣れるのに数日かかるよなぁ」と呟く。

 

バリ島の第一印象:

     南国のため蒸し暑い!

     英語が通じ、観光客慣れしている。そのため

空港のインフォメーションやタクシー運転手は

「そこへ行くならタクシーだ」と素っ気無い返答。

しかもかなり高い金額を要求される。

「バングラでは大抵いつも親切な人に助けて

もらえたのになぁ」と思ってしまう。

世界的な観光地なので当然のことだが、

バングラデシュとは全く異なる環境に降り立ち、

カルチャーショックを受けたのだった。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

プロフィール

Chihiro

Author:Chihiro
約800日間の旅を終えてすぐ
2011年12月30日より今度は
ユーラシア大陸の旅へ。

家族や友人、多くの世話に
なった方々や、旅の間で
知り合った方々などへ

どこで何をしているのか、
安否確認のために立ち上げた
ブログです。

いつも温かく見守って下さり、
ありがとうございます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
Twitter
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。